岸井ゆきのの運動神経や出身高校は?【世界ふしぎ発見】

岸井ゆきのが12月2日(土)の
世界ふしぎ発見にゲストで出演します。

岸井ゆきのは2014年の東京ガスのCMが
注目され、その後はドラマ・映画・舞台・
CMなど多方面で活躍しています。

そんな岸井ゆきのの運動神経や出身高校が
気になったので調べてみました。

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岸井ゆきののプロフィール


出典:https://matome.naver.jp/

岸井ゆきの(きしい ゆきの)
生年月日:1992年2月11日
出身地:神奈川県
身長:148.5cm
血液型:AB型
事務所:ユマニテ

岸井ゆきのは18歳のとき、電車でカメラマンに
声をかけられたことを機に現事務所に所属。

2009年のドラマ「小公女セイラ」デビュー後、
「Q10」(2010年)、
「99.9 -刑事専門弁護士-」(2016年)
大河ドラマ「真田丸」(2016年)などに出演。
今年3月の「十九歳」でテレビドラマ初主演。

デビュー当初からしばらくはチョイ役が多い
印象がありましたが、2016年ごろから出演作が
徐々に増えています。

映画は2011年の「ランウェイ☆ビート」に
出演後、2016年には「ピンクとグレー」、
「森山中教習所」、「太陽を掴め」などに
出演。

11月には自身初の主演となった映画
「おじいちゃん、死んじゃったって。」が公開
され、12月28日(木)のNHK年末特集
「ちょい☆ドラ~人生でエモいことは10分で
起こる~」③「余命10分」に出演。

2018年1月から放送予定のドラマ
99.9 -刑事専門弁護士-2」や、
三谷幸喜脚本の「風雲児たち」に出演が予定
されており、今後の活躍が期待されている
女優の1人となっています。

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岸井ゆきのの運動神経は?

岸井ゆきのの運動神経ですが、小1から中3まで
器械体操をやっていた経験があり、将来は
器械体操の選手を目指していたようです。

器械体操の選手は人間離れした体の柔軟さを
持っていますが、現役バリバリ時代の
岸井ゆきのも体の柔軟性は凄かったはずです。

岸井ゆきのは身長が148.5cmと低いですが、
体操選手はむしろ身長が低いほうが有利で、
練習はとても楽しかったとインタビューでは
答えていました。

しかし、中3のときにバック転の練習に失敗
したためトラウマとなり、その時からバク転が
怖くなって跳べなくなったようです。

高校では将来やりたいことを模索する期間と
位置づけ、衣食住に関わる仕事をしたいと
思うようになり、調理学校やバリスタなど、
色々な体験をしたようです。

バリスタの学校見学に行く途中の電車の中で
カメラマンの女性に声を掛けられ、その後に
カメラマンの女性から現事務所を紹介されて
今に至っています。

もし中3のときにバク転の練習に失敗せず、
順調に器械体操をしていたとすれば、本当に
オリンピックを目指していた選手になっていた
可能性はありそうです。

舞台では運動神経の良さを活かした演技を
しているとネットで見かけましたが、
小柄故に服や靴のサイズが自分に合うモノが
なかなかなく、身長が高い役者と写真撮影
などがあるときは、そのままでは画角に
入らないため板に乗って調節する苦労もある
ようでした。

家の電球が切れた時、脚立に乗ったものの
届かず、シンク台に乗って苦労して電球を
取り替えたりしたようで、身長はせめて
160cmは欲しかったと語っていました。

岸井ゆきのの出身高校は?

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