旺季志ずかが経験した主なバイトは?付き人をした大物俳優は誰?【有吉反省会】

旺季志ずかが9月16日(土)の
有吉反省会にゲストで出演します。

旺季志ずかは脚本家としての活動を中心に、
執筆・講演・セミナー・イベントなど、
あらゆる方面で活躍中です。

「はぐれ刑事純情派」「特命係長 只野仁」、
「佐賀のがばいばあちゃん」「女帝」、
「ストロベリーナイト」「トイレの神様」、
「カラマーゾフの兄弟」などが有名です。

そんな旺季志ずかが経験したバイトは何か?
付き人をしたことがある大物俳優は誰か?
気になったので調べてみました。

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旺季志ずかのプロフィール


出典:https://ameblo.jp/rila214/

旺季志ずか(おうき しずか)
本名:非公開
生年月日:2月14日
出身地:徳島県
血液型:B型
所属:吉本興業

旺季志ずかは立教大学卒業後、
脚本家の松本功の弟子としてシナリオを学び、
多くのドラマ・映画・舞台などの脚本に
携わっています。

2013年、旺季志ずかは結婚したことをブログで
報告しており、相手の方は会社員で
4人のシングルファーザーと書かれていました。

2015年には初の小説
「臆病な僕でも勇者になれた七つの教え」を
出版し、6万部のベストセラー。

今年、「臆病な僕でも~」の姉妹編とも言える
小説「虹の翼のミライ」を発表しています。

旺季志ずかの本名や年齢は非公開。
ネットで調べましたが、見つからず。

ウィキなどでは生年月日も非公開でしたが、
某セミナーで一緒になった長谷川喜哉氏の本を
ブログで紹介していたとき、長谷川喜哉氏と
誕生日が同じと書いていました。

旺季志ずかはセラピストやカウンセラーの
資格をいくつか持っており、
自称「メンタルオタク」と名乗っていました。

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旺季志ずかが女優時代に経験したバイトは?

旺季志ずかが20代の頃は、売れない女優で、
役名がない役ばかりを務めていたそうです。

舘ひろしと柴田恭兵がW主演の刑事ドラマ
『あぶない刑事』の出演はありましたが、
セリフのない役で出演していたそうです。

女優というよりエキストラのような役ばかりで
仕事がほとんどなく、お金もなかったので、
50種類くらいのバイトをしたようです。

ゴンドラに登って高層ビルのガラス拭きや、
銀座のホステス以外では、

家庭教師
ビラ配り
ウエイトレス
工事現場の立会い
スーパーのマネキン
旅行会社の事務員
ラジオのDJ
などをやっていました。

変わったバイトとして、
徳島出身ということで阿波踊りが踊れるまで
阿波踊りを踊ったり、

東京では着物を着てカツラをかぶり、
白塗りしてショーに出演したりもしました。

簡単そうなバイトからハード系のバイトまで、
あらゆる職業を経験しています。

バイトで稼いだ金は、ほぼレッスン代に消え、
銭湯に行く金や電車賃の工面にも苦労し、
とても貧乏で孤独だったと語っています。

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