新妻聖子は結婚したけれど射止めた一般男性の魅力って何?

ミュージカル女優の新妻聖子
一般の男性と結婚しました。

一般の男性と言っても、
外資系証券会社に勤めるエリート会社員です。

新妻聖子がそんな一般男性の
どこに魅力を感じたのか?

気になったので調べてみました。

スポンサードリンク

新妻聖子のプロフィール


出典:https://ameblo.jp/seikoniizuma/

新妻聖子(にいづま せいこ)
生年月日:1980年10月8日
出身地:愛知県
身長:156cm
血液型:AB型

新妻聖子はブログで
『新妻が新妻になりました』と結婚報告していました。

新妻聖子はテレビでは歌番組や、
バラエティー番組や、
トーク番組など、色々と出演しています。

私は過去にバラエティー番組で新妻聖子を
見たことがありますが、テレビで見た印象は、
「何か気が強そうな女性」でした。

それはともかく、
歌番組で新妻聖子が歌っている姿を見て、
さすがミュージカル女優と思いました。

私は見たことがありませんが、
関ジャニ∞のカラオケの番組では、
4連覇を達成したそうですね。

新妻聖子は11歳~17歳までの時期を
父親の仕事の関係でタイのバンコクで過ごし、
英語がペラペラです。

旦那も父親の仕事の関係で高校時代に
ニューヨークで生活していたようなので、
互いに似たような境遇と思えました。

スポンサードリンク

新妻聖子の旦那の魅力とは?

新妻聖子の旦那は外資系証券会社に勤める
エリート会社員なので、年収も高そうです。

どこの外資系証券会社なのかは、
現時点では分かりませんでした。

一般会社員なので、そのあたりは公表せずに
ノータッチにしていると推測します。

新妻聖子の旦那の父親は日本人ですが、
母親はオランダ人ということです。

ネットのニュース記事によると、
サッカー日本代表の酒井高徳に似ており、
長身のイケメンということでした。


出典:https://matome.naver.jp/

ちなみに、

酒井高徳は父親が日本人で、母親はドイツ人。
4兄弟の次男です。
兄が柔道家で弟たちはどちらも
プロサッカー選手です。

新妻聖子の旦那本人と酒井高徳を
見比べることができないので
何とも言えませんが、
長身でハーフという共通点があるようです。

新妻聖子の旦那は、父親の仕事の関係で
高校時代はニューヨークで生活し、
帰国後は慶応大学に進学。

ニューヨークで生活していたということは、
慶応に進学する時は英語ペラペラでしょう。

慶応ではラグビー部に所属していたそうで、
タイガージャージに袖を通していたようです。

新妻聖子の旦那の母親はオランダ人なので、
新妻聖子の旦那はオランダ語は喋れるか?
ネットで調べましたが、情報は何もあらず。

現在はボクシングやダイビングが趣味のようで、
バリバリのスポーツマンですね。

ラグビーは団体競技で
チームプレーが求められますが、

現在は個人で楽しめるスポーツに
傾斜しているかもしれません。

あくまでも推測ですが。

ネット情報では、
新妻聖子と旦那の年齢差があまりないので、
会話にジェネレーションギャップは、
ほぼ感じなさそうです。

スポンサードリンク

新妻聖子と旦那の馴れ初めは?

新妻聖子と旦那の馴れ初めは、
昨年の年明けごろに知人の紹介で知り合い、
その後交際に発展したそうです。

知り合って1年と数ヶ月の期間に付き合い、
結婚して新婚生活という流れです。

結婚するまでの交際期間は、男女それぞれ
違いますよね。

知り合って数ヶ月で電撃結婚する人もいるし、
長い交際期間を経てようやく結婚するケースも
あります。

互いの家族を交えて和気あいあいと交流し、
自然な流れで結婚に至った経緯は素敵です。

結婚は2人で決めることですが、
互いの家族に認められて喜んでもらえるなら
素晴らしい理想の結婚をしたことになります。

挙式や披露宴は年明けになるそうですが、
互いの親族に加えて仕事関係者や友達も加わり、
盛大なパーティーのようになりそうです。

まとめ

今回は新妻聖子を取り上げてみました。

お互いに英語がペラペラで、
父親の仕事の関係で海外生活の経験があり、
共通点があるので話が合いますよね。

2人ともエリートなので、
同じような空気感を持っていそうなので、
今後のパートナーとして波長が合い、
結婚に至ったと思いました。

親族同士の親交もあり、
お祝いムード漂う良い結婚です。

新妻聖子の今年の9月~11月半ばまでの
コンサートツアー情報が
ブログに書かれていましたが、
予定はビッシリと詰まっていました。

今年の冬にロードショー予定の映画
『輪違屋糸里』では音羽太夫役で出演です。

新妻聖子は結婚して公私共に順調ですね。
今後の新妻聖子の活躍を期待しています。

最後までお読み頂き、
ありがとうございました。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする