西尾まりの子役時代や芸能人の友達は?登山が趣味の女優が笑ってコラえてに出演

女優の西尾まりが5月10日(水)の笑ってコラえてに出演します。
子役時代のことや仲の良い芸能人は誰なのか?
気になったので調べてみました。

スポンサードリンク

西尾まりのプロフィール


出典:http://www.siscompany.com/

西尾まり(にしお まり)
生年月日:1974年4月2日
出身地:東京都
身長:159cm
血液型:A型
趣味:登山、スキューバーダイビング

1974年生まれということは、
お笑いタレントの有吉弘行と同じだったんですね。

西尾まりの趣味は登山で、
女優の市毛良枝に北アルプスに連れて行ってもらい、
山の魅力を知ったようです。

過去には亜細亜大学の先輩であり登山家の野口健と
ヒマラヤ山脈まで行って登山をした経験があるので、
趣味としてはかなり本格的な登山です。

登山をすると特に女性の場合は日焼けなどに気を使うと思いますが、
『自分を見つめ直す最高の場』と認識しています。

落ち着いて自分が冷静に見れる場は人それぞれですが、
自分は海の波音を聞くととても落ち着くので、
悩んだ時は車を走らせて海の波音を聞きに行ったりしています。

その他の趣味にはスキューバーダイビング、バスケットボール、
テニス、クルマとあったので、
インドア派ではなく、バリバリのアウトドア派ですね。

スポンサードリンク

西尾まりの子役時代

自分は今のドラマはほとんど見ませんが、
西尾まりが子役の頃は比較的ドラマを見ていたほうだと思います。

「うちの子にかぎって・・・」や
「パパはニュースキャスター」の子役としての演技力が抜群に良く、
今でも記憶の片隅に残っています。


出典:https://middle-edge.jp/

どちらかというと地味な女の子という感じでしたが、
クラスの中に必ずいそうな感じの女の子という雰囲気が良かったです。

当時は学業と女優業の両立は大変だったようで、
運動会や社会見学などの学校行事を休まなければいけないようでした。

自分の場合、
勉強したことよりも運動会や社会見学の方が
思い出として頭に刻まれているので、
この時期に参加できないことはとても辛かったと思います。

西尾まりと仲の良い芸能人

ともさかりえのブログを見ると、
西尾まりが第一子妊娠のときに
妊婦姿で写真が掲載されていました。

年齢は西尾まりの方が年上ですが、
出産はともさかりえの方が早く、
出産にあたって何かアドバイスをしていたかもしれません。

その他では一緒に食事をしたことを写真付きでアップしたり、
要らなくなった子どものおもちゃを引き取ってもらったとも綴っていました。

2016年9月のブログでは、
西尾まりが新国立劇場小劇場で
段田安則主演の「遊侠 沓掛時次郎」に
出演していた舞台を紹介していました。

2015年の舞台『地獄のオルフェウス』では
女優の大竹しのぶと水川あさみと共演しており、
水川あさみのインスタグラムや、
大竹しのぶの公式サイトでは面白いオフショットが投稿されていました。

フェイスパックを使ってそれぞれ仮装しています。

出典:http://www.otake-shinobu.com/

そして、ネットを見ていて偶然見つけたのですが、
2017年の2月に遠山景織子のブログに西尾まりが登場していました。

一緒に水餃子を作って食べていたようで、
とても楽しそうな雰囲気のブログでした。

まだまだ探せば色々な芸能人との交遊録が分かってきそうですが、
友だちが多くて人生を楽しんでいる感じがしますね!

西尾まりが笑ってコラえてに出演

『笑ってコラえて』では日本国内だけではなく、
世界の色々な各地も取り上げるので、
登山やスキューバーダイビングが趣味の西尾まりは興味を持ちそうですね。

アラスカを取り上げるので、
登山が趣味の西尾まりが何を発言するのか?
期待しています。

まとめ

今回は西尾まりを取り上げてみました。

自分にとって現在の西尾まりは
正直よく分かっていませんでしたが、
子役時代の代表作を調べていくと「うちの子にかぎって・・・」や
「パパはニュースキャスター」の名子役が西尾まりだったことを知りました。

子役のイメージが強すぎて、
自分の頭のなかで現在となかなか結びつきませんでした。

最近のテレビでは、
芸人が書いた台本を役者が演じるネタ番組で、
西尾まりは松井玲奈と共にニッチェが書いたネタを演じていました。

西尾まりは子役から現在まで息の長い女優業を務め上げているのは、
やはり抜群の演技力があるからでしょう。

名脇役として存在感があるので、
主演をより一層引き立たせる名女優と思いました。

ドラマや映画や舞台の経験値が相当ある女優なので、
今後の活躍には期待しています。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする