熊江琉唯と同じ日テレジェニック出身は?体型維持のトレーニング&食事は?【ナカイの窓】

熊江琉唯が11月15日(水)の
ナカイの窓にゲストで出演します。

熊江琉唯は中国語と日本語を話せる
バイリンガルで、中国語は講師ができるほど
流暢に話せます。

そんな熊江琉唯は日テレジェニックの出身
ですが、同じ日テレジェニック出身者で有名な
芸能人は誰がいるのか?

抜群のスタイル維持にどんなトレーニングを
し、どんな食事を摂っているのか?
気になったので調べてみました。

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熊江琉唯のプロフィール


出典:https://matome.naver.jp/

熊江琉唯(くまえ るい)
生年月日:1995年4月17日
出身地:中国・四川
身長:172cm
事務所:アイズ
業務提携:アワーソングスクリエイティブ

熊江琉唯は9歳から日本に住み始め、
高校時代からモデル業を務め、大学に入学後、
本格的に始動。

2015年はレースクイーンとしてデビューし、
日テレジェニック2015にも選出され、
イメージDVD『琉璃色タイム』を発売。

2016年は東京マラソンに出場し、
東京ガールズコレクションに出場。
同年、「PON!」で月曜のお天気お姉さんを
担当。軽井沢ハーフマラソンで完走し、
2017年度の三愛水着イメージガールに選出。

現在の熊江琉唯は、テレビ・ラジオ・雑誌・
イベントなどで活躍中。

熊江琉唯の両親については情報があまりなく、
両親のどちらかが中国人ということでした。

ちなみに、
最近メディアでよく見かける岡田紗佳は、
父親が日本人で母親が中国人のハーフと
本人が公言しています。

熊江琉唯の出身高校や大学は非公開で、
本名も公表されていませんでした。

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熊江琉唯と同じ日テレジェニック出身は?

熊江琉唯は日テレジェニック2015に選出され、
外国籍として初の受賞者となりました。

日テレジェニックは1998年からスタートし、
2015年でプロジェクトは終了となりましたが、
歴代の出身者には有名芸能人もいます。

主な出身者を見ていくと、

加藤あい(1998年)
酒井彩名(1998年)
原史奈(1998年)
佐藤江梨子(1998年)

酒井若菜(1999年)
真鍋かをり(2000年)
小倉優子(2002年)
佐藤めぐみ(2002年)
井上和香(2003年)
紗栄子(2003年)

大久保麻梨子(2004年)
愛川ゆず季(2005年)
浜田翔子(2005年)
相澤仁美(2006年)
原幹恵(2006年)

谷桃子(2007年)
手島優(2008年)
内田理央(2010年)
今野杏南(2012年)
石岡真衣(2014年)
などの名前がありました。

日テレジェニックはグラビア活動以外にも、
タレント・女優業として大成した人もおり、
近年は小倉優子が何かと頑張っているので、
応援しています。

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熊江琉唯の体型維持のトレーニング法は?

熊江琉唯は2017年度の三愛水着イメージガール
ですが、イメージガールになる前は理想の体重
ではなく、ジムで運動したそうです。

トレーニングはジムで週一でしており、
好きなアニメを見て気分を上げながら筋トレ
しています。

熊江琉唯はお腹に肉がつきやすいタイプで、
主に腹筋とスクワットで鍛えており、スリムな
体型をキープできているようです。

最近のブログでは、ジムで体幹を鍛えており、
バランスボールのようなものに肘を乗せ、
足を伸ばして体型を固定して体幹トレーニング
している写真をアップしていました。

熊江琉唯が行っていたプランクという
トレーニング法は、体幹トレーニングの基礎と
言われているようです。

足のむくみ対策として、ランニングを積極的に
取り入れており、撮影前に走り込むと
足のむくみが良い感じに取れて顔もホッソリ
すると分析していました。

走るタイミングは朝食を摂る前にランニングを
すると体重が落ちやすいと言い、朝起きて
太陽の光を浴びながら走ると頭の回転が良く
なってスッキリするそうです。

朝からランニングをする人が多いと思って
いましたが、体脂肪を減らしたいから走る人も
いれば、熊江琉唯のように、太陽の光を浴び
ながらスッキリした気持ちになりたいと思って
ランニングする人もいると納得しました。

熊江琉唯のスタイルキープの食事法は?

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